「親父ーッ!顔出せー!!」
高1のWC優勝インタビューで
「ライバルはバスケが好きな人、みんなです」
月刊バスケットボール2000年9月号
「私頑張る!」
アテネを決めた日のサンデースポーツで
「ウチのチームは勝たなきゃいけないチームなんだ」
スポーツイベント・バスケットボール2005年4月号
「女になると、恋をしたり遊んだりだから、今の自分は男でいい。それだけバスケットに打ち込んでいます」
06/11/20・朝日新聞
「やっぱり自分は、日本で終わりたくないですから」
movin' you Honda 大神雄子“あるべき姿を追い求めて”
「やっぱり髪型ですかね!」
第8回Wリーグファイナル勝利インタビュー
「みんな優勝最高だー!」
第8回Wリーグ優勝インタビュー
「自分はマックさん、エースさん、サンさんと一緒にプレイできたことが財産。あの時のような強いJOMOになりたい。JOMOはそうならなきゃいけないチーム。自分は先輩たちとプレイできたことを、今の後輩たちに伝えていかなきゃいけない」
LIVE BASKETBALL!「勝ちたかった」JOMOの優勝
「海外に出ることを怖がって、セーフティーにいればバスケットはどこでだって続けられます。でも、怖さを捨てて挑戦しなければいけない時が絶対にあると思うんです」
「自分を追及する、自分が自分であるために前に進む決断をするんです」
Free Bas. 2007年3・4月合併号
「『乗り越えられない試練はない』と自分に言い聞かせてバスケットを続けてきました。自分で前に進まないとだめなんです。逃げずに自分と向き合わなければならないんです」
「つらい思いをしようと、もっとバスケットがうまくなりたいんです。どこまでできるのか、試してみたいんです。」
蛍雪時代 2007年7月号
「ふてくされたら上には昇れない。向上心がなくなったら終わり。だからこそ高い目標設定が大切なんです」
原田裕花のENJOY!バスケ!2007.7.14
「なんで追い込むかっていうと、それはバスケットが好きだからです」
2007.9.25 プロ契約の記者会見で
「自分も『バスケットが好き!』って気持ちは誰にも負けないから」
Free Bas.2007年11月号
「WNBAは夢ではなく目標でした」
WNBA挑戦の記者会見より
「日本人が海外でもやっていけることを証明したいし、それが使命だと思って行きます」
asahi.com 戦士のほっとタイムより
「できるか、できないかではなく、やるか、やらないかが大切なんです」
Free Bas.2008年5月号
「WJBLの先にも道があるんだということを知らしめたい。そのためには、日本を越えていかないと」
Free Bas.2008年6月号
「完璧って絶対にないものだけど、その完璧を求める願望がなければプレイヤーとしても、人間としても成長はないですからね」
Free Bas.2008年10月号
「自分が出て2冠を取ったらバスケは終わったかもしれない。WNBAに行き、日本で勝ったら次の地図は描けないですよね。けがは『まだやれることがある』というメッセージでしょう」産経ニュース【スポーツ群像】骨折…決勝欠場 女子バスケ・大神は負けない 2009.3.15